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USEFUL TIME

気になったらとにかく記事にしてみる雑記ブログ。

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宣伝ツィートでまだタイムライン埋めてるの?宣伝はお金を払ってでもやるべきでしょ。

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どうも、鳴神優(@yuu_life365)です!

 

最近ですね、自分のSNSのアイコンをイラストに変えたのですが、Twitterでラインスタンプ関連のフォロワーさんが急増したので、少しばかり自分なりの『宣伝』に関することについて書いていこうかなって思います。

 

別に「フォローすんなよ!」っていう意味ではないってことだけは、最初のうちに書いておきますね!笑

 

 

f:id:designlife:20160328200417j:plain

 

 

Twitterで宣伝するなら

まずは宣伝したい属性を決める

 

過去記事にも書かせていただきましたが、似たような内容で申し訳ないです。一応、過去記事の方も載せておきますね。

 

 

designlife365.hatenadiary.com

 

ラインスタンプやブログでもそうですが、誰に買ってもらいたのかを計画を立てるようにすることは基本中の基本ですよね。フォロー・フォロワーが増えても拡散されなくては意味がないと思うのです。

 

自分のブログみたいな、雑記ブログを書いていると『どこの誰に見てもらいたいか。』っていうよりも、『自分が書きたいことを書いている』気持ちが強いので、属性を決めずに書いているんですけどね。笑

 

最小限の宣伝しかしませんし、Twitter広告を使って自分のブログを広めるかって言ったら、そうでもないんですよね。「SEO対策ができてればいいや。」ぐらいの気持ちで書いてます!笑

 

自分のブログのことはこのくらいにしておいて…笑

 

ラインスタンプ・グッズの場合は、自分の作品を誰に売りたいか決めましょう!

 

真っ先に!!

 

「フォロワーをただ増やしたい。」「増やしたら拡散してくれるでしょう。」とか思っている人!それは、少し甘い考えな気がします。自分がそうだったので…笑

 

まずは、自分が狙いたい層のフォロワーが増えるようにしましょう。

 

自分のツィートを見てもらえるようにする

 

自分のタイムラインが、宣伝のことだけで埋まっていませんか?

 

埋まってます!?笑

 

あぁー…それは一番ダメでしょ。気になるアカウントをフォローする時、プロフィールだけじゃなくて、タイムラインも見ませんか?

 

「この人はどういう人なのだろうか。」

 

とか、気になりますよね。

 

宣伝だらけのタイムラインだと、フォローしたくないですね。フォローしてもミュートすると思います。

 

せっかく、センスもあって良い作品を売りに出しても、良いツールなのに逆効果になってしまいますよ。

 

アナリティクスを導入する

 

今からでも遅くないので、Twitterアナリティクスを導入しましょう。

 

Twitter Analytics

 

自分のツィートがどのくらい見られているか、リンクがクリックされたか調べることができます。

 

自分のアカウントのインプレッションだったり、エンゲージメントを確認してみてはどうでしょうか?

 

寝ログさんの記事に詳しく書いてありましたので、そちらを参考にしてみてはどうでしょうか。

 

nelog.jp

 

宣伝するならお金を出したほうが良いよ

 

最初にも書いた通り、売りたい層・見てもらいたい層を決めたら、ツイッター広告を使用することが良いのではないかと思います。

 

Twitter広告セルフサービス

 

まずは、自分に興味があるフォロワーの獲得が大切です。『自分が』ではなく、『自分に』ですよ。

 

予算総額を決めれば、広告にかかる費用の管理もできます。予算総額を決めると、費用が予算総額を超えることはないので、しっかりと設定しておきましょう。

 

詳しい使い方は、LIGさんの記事にもありますので、参考にしてみてください。

 

liginc.co.jp

 

自分がターゲットとする方を、効率良く狙うことができます。むやみやたらに、フォローしてフォロバを待つよりも、しっかりとした自分のファンを獲得できる確率が高くなるわけです。

 

business.twitter.com

 

気になる方は、公式HPのリンクも載せておきますね!

 

まとめ

 

自分の計画とファンを獲得することですね。うざいタイムラインよりも、興味がわくタイムラインにしてみてください。

 

自分の作った作品を広めたい気持ちは良くわかりますが、広めたい気持ちよりも知ってもらいたい気持ちを先行させてみてはどうでしょうか。

 

まぁー、その辺が難しいところなんですけどね…笑

 

noteで連載予定の小説を載せるようになったら、Twitter広告を使ってみようと思っています。レビューは後日になりますが、お楽しみに( ´ ▽ ` )ノ

 

それでは、また。